“Wo viel Licht ist, ist starker Schatten-光が強ければ影も強くなる-”
                                




そこは神が存在する世界、“Asterisk”。

その平穏は神によって齎された物であり、神の力で守られているものであった。人々だけでなく動物もまたそこで幸福に暮らしていた。


ある日、とある国の王が眠ったまま目覚めなくなってしまった。呼吸をし、脈は正常なのに何故か目覚めない。その数ヵ月後に王は忽然とベッドから姿を消し、その数日後にその国は滅んだ。


この怪事件を境に世界では“眠り病”と称される病が流行り始め、生命を脅かす敵性存在が産まれた。










はじめに

何から見て良いのか分からない方ははじめにへどうぞ
気になったことはよくある質問にあるかもしれません

こちらは20歳以上の方のみが参加いただけます

・企画について


・CSについて

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