【憑き神(ツキカミ)】

神憑きに憑りついてる神様の事。


憑き神(以下餅神)には名前がない。そして完成した状態で産まれるため成長しない。

基本的には睡眠状態であり神憑きが祈った時のみ干渉する事できる。これは霊体で餅神が姿を表す訳ではなく、自身の内にある餅神に語りかけるイメージです。
また信仰心が強い(とっても仲良しだ)と餅神を顕現する事が可能になりますそうすると他の神憑きにも姿が見えるようになります足のない幽霊の様な姿です。
(餅神が干渉できるのは基本的に同体の生物のみであり他の神憑き、餅神には干渉できない。又祈りに応える義務もない)

神降ろしの儀の時に初めて眠りから覚めて神憑きと対話する事になる。

神憑きに拒絶されると餅神は弱り、やがて死に至る。

    1. 憑き神は理解されなかったり、信頼されないと死んでしまう弱い存在。
    2. 寂しいと死んじゃうょ…

注意:赤文字で書かれている情報はキャラクターは知りえない情報です。

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